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長さ調整可能タイプ
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長さ調整不可タイプ |
ス
リ
ン
グ |
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リングありタイプ |
リングなし・チューブタイプ |
リングなし・タスキタイプ |
新生児期
ゆりかご・
ハンモック
抱き
横抱き
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半縦抱きが 半縦抱きが |
リングと反対側に頭を持ってくる抱き方 |
深いため、赤ちゃんが埋もれます。背中にバスタオルなどをたたんで敷くとよいようです。 |
チューブタイプと同様
(持っているタスキタイプは 短く、
抱っこできませんでした。
長めの方が赤ちゃんを
すっぽり入れて抱っこできます。)
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新生児期
半縦抱き |
頭の後ろにタオルなどを置いて、枕代わりにし、頭を支えるとよいです。 |
リング側に頭を持ってくる抱き方 |
頭の後ろにタオルなどを置いて、枕代わりにし、頭を支えるとよいです。 |
チューブタイプと同様
(持っているタスキタイプは 短く、
抱っこできませんでした。
長めの方が赤ちゃんを
すっぽり入れて抱っこできます。) |
新生児期
授乳 |


半縦抱きがよいです。抱き変えずに左右授乳することができます。詳しくはこちらの授乳の仕方をご覧ください。 |
ゆりかご抱きがよいでしょう。しかし、左右、向きを変えないと授乳しずらいので、一旦降ろして向きを変えます。 |
半縦抱きがよいです。抱き変えずに左右授乳をすることができます。ただし、長さ調整ができないので、短いものでは授乳しにくいため、長めのものがよいでしょう。 |
チューブタイプと同様 |
スリングの優れたところは新生児に抱っこしたまま授乳ができるというところです。新生児期は、授乳回数も多く、また、時間がとても長くかかります。その間、スリングなしでの抱っこは肩や腕にとても負担がかかります。
また、スリングでの授乳は新生児期〜半縦抱きができる6・7ヶ月ころがスリングで授乳が使いやすい時期です。 |
首すわり期
ハイハイ期
半縦抱き
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頭の後ろにタオルなどを置いて、枕代わりにし、頭を支えるとよいです。 |
リング側に頭を持ってくる抱き方。赤ちゃんが大きくなると頭がスリングより出ます。 |
新生児期と同様。頭をスリングより出します。 |
チューブタイプと同様
(持っているタスキタイプは 短く、
抱っこできませんでした。
長めの方が赤ちゃんを
すっぽり入れて抱っこできます。) |
あんよ期
ハイハイ期
寄り添い抱き
縦抱き |
向き合って抱っこをします。ポーチで赤ちゃんの背中までしっかり覆います。短めに調整をして抱っこをすると赤ちゃんが安定します。 |
向き合って抱っこをします。ポーチで赤ちゃんの背中までしっかり覆います。テールをひっぱり赤ちゃんをグッとひきよせることができるので、赤ちゃんが安定します。 |
向き合って抱っこをします。寄り添い抱きは、短めのスリングが安定し、肩の負担が少なくなるので、新生児期を過ぎると縫い上げをするとよいでしょう。 |
向き合って抱っこをします。寄り添い抱きは、短めのスリングが安定し、肩の負担が少なくなります。チューブタイプと比べると赤ちゃんの位置が高いのが分かります。しかし、サイズ選びが難しく、体格の違う人との共有ができません。 |
あんよ期
ハイハイ期
腰抱き |
まず、赤ちゃんを腰で支えて抱っこをし、赤ちゃんとママの上からスリングをかけると抱っこしやすいです。 |
寄り添い抱きから、スリングごと赤ちゃんを腰へ回し、ポーチで赤ちゃんの背中までしっかり覆います。リングが赤ちゃんの顔の前にくる場合は、テールでリングをくるむと安全です。 |
寄り添い抱きと同様、短めのスリングが安定し、肩の負担が少なくなるので、新生児期を過ぎると縫い上げをするとよいでしょう。 |
短めの方が赤ちゃんが安定してしっかり抱っこできます。チューブタイプと比べると赤ちゃんの位置が高いのが分かります。しかし、サイズ選びが難しく、体格の違う人との共有ができません。 |
あんよ期
ハイハイ期
ゆりかご抱き
横抱き |
腰抱き、寄り添い抱きでねんねをしたら足を揃えて横抱きにすると赤ちゃんが気持ちよくねんねできます。スリングのポーチ部分をしっかり広げると支えやすくなります。 |
腰抱き、寄り添い抱きでねんねをしたら足を揃えて横抱きにすると赤ちゃんが気持ちよくねんねできます。スリングのポーチ部分をしっかり広げると支えやすくなります。 |
腰抱き、寄り添い抱きでねんねをしたら、足を揃えて横抱きにすると赤ちゃんが気持ちよくねんねできます。 |
チューブタイプと同様
(持っているタスキタイプは 短く、
抱っこできませんでした。
長めの方が赤ちゃんを
すっぽり入れて抱っこできます。) |
| 後姿 |
背中スッキリ!位置を気をつければ背中の調整金具は全く気になりません。
赤ちゃんを抱っこすると猫背になりがちなので背筋を伸ばしましょう。 |
肩パットやレール部分の肩パットの厚みによりますが、幅が広いため、あまり後姿は格好がよくありません。また夏場は暑く感じられます。 |
幅が広いため、あまり後姿は格好がよくありません。なで肩の人には少し使いづらいようです。肩の部分の布を内側に半分に折ると多少まとまります。 |
半縦抱きが |
| おんぶ |
当店では、おんぶはオススメいたしません。なぜなら、ひとりでおんぶをするのは難しく、また、赤ちゃんの機嫌が悪くなると急にのけぞることがあり、とっさに手で支えることが困難で危険だからです。もし、おんぶをされる場合は、ママの背中にしがみつくことができる年齢になり、安全だと思われる場合にご使用ください。 |
| カンガルー抱き |
カンガルー抱きもオススメしておりません。ママのお腹側に大きく比重にかかり、バランスを崩しやすくなります。 |
ご使用時の
注意点 |
背中がよじれていないか。 |
肩パットを広げる。 |
背中がよじれていないか。 |
背中がよじれていないか。 |
| 共通注意点 |
 お尻がすっぽりと覆われていますか。
覆われていないと、落下の危険があります。
また、寄り添い抱き、腰抱きの際は赤ちゃんの位置が低いと肩に負担がかかりますので、調整を短くし、しっかりと赤ちゃんを引き寄せると安定します。
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一言
アドバイス |
オススメ月齢:
新生児期〜1歳半程度
月齢が低い小さい頃の赤ちゃんの授乳ができ、授乳は抱き変えず、両方できます。ただし、リング有タイプに比べて背中部分が細くなっているので、1歳半以上のお子様の抱っこには、少し負担がかかる可能性があります。
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オススメ月齢:
新生児期〜3歳程度
月齢が低い小さい頃の赤ちゃんの授乳ができ、授乳は片方しかできない、けど、1歳以上、大きくなったお子様には荷重が分散されやすいので、使いやすいです。 |
月齢が低い小さい頃の赤ちゃんと、大きくなってからのお子様では抱っこの仕方が変わるので、使いやすい長さが変わります。体型やサイズだけで選ぶと長さ調整ができないので、使いづらいということがでてきます。
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